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杉乃井ホテル大好き♪Blog
杉乃井ホテルの魅力を発信しています☆彡
アクアビート/ガーデン

冬こそ行くべき!杉乃井ホテルのアクアガーデンは“九州のモルディブ”|子連れ旅行で役立つ持ち物ガイド

杉乃井ホテル
Contents
  1. 冬こそ杉乃井ホテルでプール!!
  2. 冬の杉乃井ホテルは、家族旅行の“大正解”
  3. 冬のアクアガーデンは“非日常そのもの”だった
  4. 冬なのにプールで遊べるという“革命”
  5. チェックイン前にアクアガーデンを利用する!
  6. 冬の杉乃井ホテルのゲームセンターは神‼️
  7. プール後のゲームセンターが楽しすぎる件
  8. 杉乃井のゲーセンは“安心・安全”で利用しやすい
  9. そして…プール後は棚湯 & 宙湯のご褒美タイム
  10. 朝の棚湯・宙湯は、冬の“絶景のご褒美”
  11. 冬の杉乃井ホテルを120%楽しむ“最強ルート”
  12. 「冬の杉乃井ホテル、何を持っていくべき?」
  13. 理由はともかく、これだけは持っていけ!!
  14. 【冬の杉乃井ホテル完全攻略】
  15. 冬の杉乃井ホテルの食事は“温かさの幸福感”が段違い
  16. 冬のイルミネーション&夜景が本気で美しい理由
  17. 冬こそ“部屋選び”が旅の満足度を左右する理由
  18. 冬の杉乃井ホテル“子連れ向け1泊2日モデルコース”
  19. まとめ

冬こそ杉乃井ホテルでプール!!

冬の杉乃井ホテルは“家族の思い出が一生ものになる場所です😃

家族との最高の思い出づくり。

一度、杉乃井ホテルを試してみませんか❓❓

⬆️杉乃井ホテル 正面入り口⬆️

こんにちは^^杉乃井ホテル大好きブロガーの「きょん」です。


今回は杉乃井歴数十年の私が、「冬にこそ行ってほしい杉乃井ホテルの魅力」について、

子どもを持つパパママ向けに、たっぷり・じっくりお伝えします。

冬の旅って、正直悩みますよね?

私は、こんな悩みを周りからよく聞きます。

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温水プールって言うけど、結局寒いんでしょ❓子供風邪引かない❓

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冬は荷物が多くなって大変じゃない❓しかもプールだからタオルでかさばりそう😭

実はそんなこと全くありません‼️

声を大にして言いたいのは・・・

冬の杉乃井ホテルは、家族旅行の“大正解”

しかも、ただの大正解じゃありません。

冬でも温水プールで遊べる(アクアガーデン)
チェックイン前からガッツリ遊べる
プール後はゲームセンター&棚湯で大満足
冬のアクアガーデンは“九州モルディブ”レベルの絶景
子どもが1日中笑顔。パパママは気分が軽くなる“家族の楽園”

杉乃井ホテル
⬆️冬のアクアガーデン⬆️

杉乃井ホテルには、“冬の家族旅行の弱点”をすべて解決する魅力が詰まっています‼️

冬は人が少なく、快適な“特別な季節”。


そんな冬の杉乃井ホテルの魅力を、杉乃井歴20年の視点で徹底解説していきます。

そして、後半では冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめのアイテムも紹介していきます😃

\冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめアイテム

冬のアクアガーデンは“非日常そのもの”だった

冬の杉乃井ホテルの最初の衝撃

アクアガーデンに入った瞬間、心の中で思わず叫びました😱

「ここ、本当に日本っ!?」

杉乃井ホテル

⬆️杉乃井ホテルのアクアガーデン⬆️

  • 冬の澄んだ空気
  • 太陽の光が水面にキラキラ
  • 冷たい空気に立ち込める湯気
  • これが“九州のモルディブ”・・・

特に、冬でも入れるあったか温水プールには、大人も子どももテンションMAX!!

寒く空気の澄んだ外の景色を眺めながら、
あったかい水の中でぷかぷか浮いている瞬間は…

完全に別世界。

非日常に包まれながら、家族の笑顔が弾ける。
この瞬間だけでも、冬に来た価値があります。

杉乃井ホテル

⬆️冬のアクアガーデン⬆️

\冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめアイテム

冬なのにプールで遊べるという“革命”

冬にプールって普通は無理ですよね。。。

しかし杉乃井ホテルのアクアガーデンは…

全年齢OKの温水プール。

だから冬でも安心して、子どもと一緒にじゃぶじゃぶ遊べます。

杉乃井ホテル
⬆️冬の夜のアクアガーデン⬆️

「風邪ひいたらどうしよう」そんな心配は不要

  • 水温はしっかり温かい。なんと、体感39度‼️
  • 移動も屋内、廊下のあらゆる所に暖房が設置されていて寒くない
  • 更衣室が温泉の隣にあって、広くて温かい
  • 濡れたあともバスタオルが使い放題。もちろん無料⭐️

さすがリゾートホテルだけあって、

パパママの“心配ポイント”がほぼ消える神仕様になっています‼️

\冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめアイテム

意外と知られていないけど、冬は“穴場”

九州のリゾートホテルとして人気が高い杉乃井ホテル。

夏はどうしても混みますが、実は、冬は比較的ゆったり。
映える写真も撮りやすく、子どもを安全に見守れる距離感が最高です。

こんな空間でコーヒー片手にゆっくり過ごす事もできちゃいます⭐️

⬆️宙館の中庭⬆️

チェックイン前にアクアガーデンを利用する!

冬の杉乃井ホテルを「120%楽しむ裏技」、それが…

チェックイン前にアクアガーデンを使う

つまり、

「到着 → フロントに荷物預ける → そのままプールへ直行」

これができる。

これ、意外と知らない人が多いんです。

15時からチェックインが可能ですので、必ず午前中に現地に着いて、すかさずアクアガーデンに向かいましょう‼️

⬆️ゆっくり過ごせる宙館ロビー⬆️

冬の子連れ旅で“待ち時間ゼロ”は神

普通のホテルだと
「チェックインまでの時間どうしよう?」
と時間を持て余します。

でも杉乃井ホテルなら…

⬆️ホテルではこんな素敵な木々たちもお出迎えしてくれます⬆️

到着してすぐプールで遊べる。

冬のプールは屋内からすぐ入れるので、寒さの心配もなし。

これは本当に、子連れ旅のストレスがゼロになります。

せっかくの旅行。チェックインの15時まで待つのはもったいない‼️

午前中から温水プールを楽しんじゃいましょう。

10時にホテル到着。11時からアクアガーデン。15時にチェックイン。

これ、王道です!

⬆️チェックイン前のアクアガーデン⬆️

\冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめアイテム

荷物もフロント預けで身軽に遊べる

✔ 子どもが歩くのに疲れても手が空いている
✔ ベビーカーでも動きやすい
✔ プール用バッグだけ持っていけばOK

チェックインからではなく、ホテルに着いた瞬間、旅がスタートする感覚です。

ちなみに、中庭散策もおすすめ⭐️

⬆️ホテルに早めについたら中庭散策もおすすめ⬆️

冬の杉乃井ホテルのゲームセンターは神‼️

─「プール→ゲームセンター→棚湯」が、冬の最強ルートだった─

アクアガーデンでたっぷり遊んだあとは、そのまま部屋に戻るのはもったいない‼️

杉乃井ホテルの真の魅力は、“アクアガーデンの後にも本番が続くこと”なんです。

⬆️杉乃井ホテルのUFOキャッチャー⬆️

プール後のゲームセンターが楽しすぎる件

アクアガーデンのすぐ隣、「アクアビート」の横にあるゲームセンター。
ここが子どもたちにとっての天国。

冬の杉乃井ホテルは屋外散策が少ない分、
屋内アクティビティの充実度が旅の満足度を大きく左右します。

そして杉乃井のゲームセンターは…
その“屋内遊びのクオリティ”が規格外です。

⬆️杉乃井ホテルのゲームセンター⬆️

杉乃井のゲーセンは、もはやテーマパーク級

✔ 最新のガチャガチャが大量‼️
✔ 10円UFOキャッチャーがたくさん‼️
✔ UFOキャッチャーの難易度が優しいめ(子どもも取れる‼️)
✔ メダルゲームが充実(なんとメダル10枚無料券付き‼️)
✔ 太鼓の達人・マリカーなど対戦ゲームも豊富
✔ カップル向けプリクラもある

ここまで揃っているホテルは本当に珍しい。

“ただのホテルのゲーセン”ではなく
「ここだけで1日余裕で遊べる」レベルの大規模感。

冬の旅先で、寒くて移動がしんどい時期だからこそ、
室内で遊べるクオリティは嬉しすぎます。

⬆️10円UFOキャッチャー⬆️

プールの後に行くと、子どものテンションが爆上がり

プールで思いっきり楽しんだあとに、さらに楽しめるすぐ横のゲーセンへ移動できる。

→ 子どもが疲れすぎず、いいテンションのまま遊べる
→ 外が寒くても移動が屋内だから快適
→ ゲーセンが広いから回遊しやすい

とにかく最高の導線に仕上がっています。杉乃井ホテルさん、さすがです😅

⬆️かなり広いゲームセンター⬆️

杉乃井のゲーセンは“安心・安全”で利用しやすい

ゲームセンターに行くとき、パパママが心配するのは

  • ヤンキーがいないか
  • 混雑していないか
  • 清潔か
  • 子どもが迷子にならないか

ですよね。

杉乃井ホテルのゲームセンターは、
その心配が驚くほど少ないんです。

迷路のようじゃない → 見通しが良い

ゲームがぎゅうぎゅうに置いていないので、
「子どもがどこかに消える…!」という不安がありません。

常にパパママの視界入る距離感で遊べるつくりとなっています。

⬆️見通しの良いゲームセンター⬆️

スタッフ配置がしっかりしていて、雰囲気が良い

  • UFOキャッチャーの店員さんが優しい
  • 困った時は気軽に呼べる
  • 変な人がほぼいない(ファミリー層中心)

人の質がよくて治安が良い。
親としてこれほど安心なことはないです
😃

冬は比較的空いている

夏休み・GWほど混まないので、

  • 音がうるさすぎない
  • 並ばなくて良い
  • 遊びたいゲームにすぐ触れる

冬旅の穴場感がここにも出ています。

\冬の杉乃井ホテルに必須のおすすめアイテム

そして…プール後は棚湯 & 宙湯のご褒美タイム

アクアガーデンで盛り上がり、
ゲームセンターで遊び尽くし、

その次に待っているのが…棚湯と宙湯♨️

これはもう、冬の杉乃井ホテルの“真骨頂”と言っていいレベル。

⬆️宙湯のある宙館からの展望⬆️

棚湯:5段連なる天空の露天風呂

棚湯は5段の湯船が棚田のように並ぶ露天風呂。

冬の澄んだ空気は
景色がくっきり見えるので、
「冬の棚湯って、やっぱり最高じゃん…」と実感します。

夜ならイルミネーションを眺めながら、
昼なら別府湾の青さを味わいながら、

とにかく景色が“別格”。

宙湯:異世界みたいなインフィニティ温泉

宙湯は、水面と空がつながって見えるインフィニティ露天風呂。

⬆️宙湯の入り口⬆️

冬の夕暮れどき、
空の色がオレンジ→ピンク→藍色へと変わる時間は、
本当に息を呑むほど綺麗です⭐️

⬆️入り口入ってすぐにタオルが常設⬆️

寒さと温泉の心地よさのコントラストで、
温泉の気持ち良さが倍増しす。

冬は“湯気”が写真に映えて最高に美しい

湯気がふわっと立ち上がって、
周囲の光に当たって幻想的に見えます。

ブログやSNSにアップする人は、
冬が一番良い時期といってもいいレベル。

朝の棚湯・宙湯は、冬の“絶景のご褒美”

冬の杉乃井ホテルに来たら
絶対にやってほしいことがあります。

それが…

朝ごはん前の棚湯に入ること‼️

これ、冬がいちばん気持ち良い。

冬の朝は空気が澄んでいて、景色がキリッと綺麗

  • 別府湾の海
  • まちの風景
  • 朝日のグラデーション
  • 空と湯けむりのコントラスト

すべてが美しい。

静かな朝の棚湯は、
まるで世界が自分のためだけに用意されたような時間。

パパママは「旅行に来てよかった…」
子どもは「今日も遊べる!」とワクワク。

1日のスタートが非日常で始まります‼️

朝風呂は人が少なくてさらに快適

朝ごはん時間の方が混むので、
朝風呂は比較的ゆったり利用できます。

家族でのびのび入れるし、
誰もいなければ写真も撮りやすいw

杉乃井ホテル
⬆️朝風呂後の朝食@星館ビュッフェ会場⬆️

冬の杉乃井ホテルを120%楽しむ“最強ルート”

✔ 10:00頃ホテル到着
✔ フロントに荷物預ける
✔ そのままアクアガーデンへ
✔ プールでたっぷり遊ぶ
✔ ゲーセンで遊ぶ
✔ 棚湯or宙湯であったまる
✔ 夜ごはん
✔ イルミネーション散策
✔ 朝は棚湯へGO

これをやると、
“子どもの満足度100% / 親の疲れ20%”ぐらいで過ごせます。

冬旅でこの快適さは珍しい\(^^)/

⭐️おすすめ予約サイト比較はこちら⭐️


「冬の杉乃井ホテル、何を持っていくべき?」

杉乃井ホテルが大好きな私は、職場の同僚によくこんな質問を受けます!!

初めて杉乃井ホテルに行くんだけど、何をもっていけばいい?

タオルは持っていたほうがいいかなぁ?

そこで、杉乃井ホテルに持って行くべきものをまとめてみました⭐️ぜひ、参考にしてくださいね。

杉乃井ホテルのアクアガーデン、アクアビートは子連れ家族の思い出作りに最適です。もちろんカップルでも、なんなら、お一人様でもとても楽しめるリゾートホテル❤️そんな、素敵なホテルへ旅行しに行くのに何も準備しないなんて、もったいない‼️

ちょっと調べるだけで旅の楽しさが1000%変わってきますので、ここで予習していきませんか❓

⬆️写真⬆️:杉乃井ホテルのアクアガーデン

理由はともかく、これだけは持っていけ!!

スマホ防水ケースは必需品

アクアビート(夏季限定プール)、アクアビート(温水プール)では、スマホ防水ケースは必需品となります。せっかくなので、自撮りや子供の動画を記念として残したいですよね。

でも、スマホやiphoneをそのままプールに持っていくと、濡れたり、浸水したりして故障の原因となってしまいます。子供を連れて杉乃井ホテルに行くのであれば、両親用に2つのスマホ防水ケースを持っていくと、現地で困りません。

⬆️写真⬆️:防水ケースなら水中でもくっきり!

私は、『TORRASのスマホ防水ケース』を使用しています。もう少し安価なスマホケースも販売されていますが、それらは耐久性がなく、最悪、旅行途中で壊れてしまう可能性が大きいです。

旅行中にスマホが壊れると楽しさ半減ですよね。ですので、少し値が張っても、品質の良いスマホ防水ケースを持っていくことをおすすめします。

↓にリンクを貼っていますので、参考にしてください。

水が染みてこないのはもちろん、写真や動画撮影、携帯操作も防水ケースの上からできる優れものです。蛇足ですが、家だとお風呂でも使用できますよ。

ちなみに⬇️の写真は防水ケース越しに撮ったアクアガーデンの写真です。とても綺麗に撮れて満足しています^^

防水ケース越しの写真
⬆️写真⬆️:防水ケース越しの写真

未就学児がいるなら親子浮き輪は必須

杉乃井ホテルには浮き輪も持っていくことを強くお勧めします⭐️特に、子連れ家族には親子浮き輪は必須です‼️

未就学児の場合、一人での浮き輪が難しかったりします。そこで活躍するのが親子浮き輪!!

この浮き輪は、大人と子供が一緒に浮き輪に入れて、子供とはぐれる心配はなく、子供の異常にもすぐ気づくことができますので、杉乃井ホテルに持っていく浮き輪としては、超おすすめです

ちなみに、親子浮き輪のレンタルは杉乃井ホテルにはありません。私は⬇️の親子浮き輪を使用しています。こちらも参考にしてくださいね。

また、杉乃井ホテルには浮き輪レンタルもありますが、できれば家から持って行って旅費を節約したいところです。

杉乃井ホテルのアクアビートやアクアガーデンに持ち込める浮き輪の大きさは120㎝まで。なので、浮き輪を持参するときは120㎝以下のものであることは事前に確認しておきましょう⭐️

アクアガーデンからの眺望
⬆️写真⬆️:アクアガーデンからの眺望

プール遊びに欠かせない「プール用おむつ」は持参する!

杉乃井ホテルのアクアガーデン、アクアビートは家族で楽しめるプール!でも、未就学児のお子さんがいるご家庭にとっては、ちょっとした準備がカギとなります^^

その中でも絶対に忘れてはいけないアイテムが 「プール用おむつ」

これ、実は現地でも販売されていることが多いんですが……
割高だったり、サイズがなかったり、そもそも売り切れていたりすることも!(実体験あり…泣)

だからこそ、事前にお子さんに合ったサイズのものを準備しておくのがベストです。かわいいデザインのものも豊富にあるので、お子さんも気分が上がること間違いなし♪

「ちょっとだけだからいいかな〜」なんて油断はNG。特に、プールおむつをしていないと周囲からの目線が気になるし、場合によってはプールに入れてもらえない…なんてことも。。。事前準備をしっかりして、思いっきり水遊びを楽しみましょう☆彡

アクアガーデンでの必需品!日焼け防止マスク【ヤケーヌ】

アクアガーデン(温水プール)は屋外にあります。夏はもちろんのこと3月以降は、プールの水で反射する太陽光が容赦なく顔に突き刺さります😨

そのため、将来のシミ防止用に、このヤケーヌ(YAKeNU)を持っていくことを強くお勧めします。

男女の区別なく、これは着用しておきましょう。今楽しくても、老後のシミで人生台無しになっては意味がありません。

ちなみにこのヤケーヌ。意外と蒸れなく、息苦しくもなく、通気性抜群で使いやすいです。冬は防寒にもなります。ぜひ準備していきましょう。

忘れがちなサングラス

春秋冬だから、紫外線なんて気にしなくて大丈夫でしょ?

とんでもない!!

春秋冬のアクアガーデンも紫外線は強いですよ!

侮りがちですが、春秋冬の晴れた日の水面からの紫外線反射はかなりのものになります。

実際、私自身、冬の屋外温水プールでうっかり対策を怠った結果、目がしぱしぱ…さらに充血してしまったという痛〜い経験も。だからこそ、春秋冬のプールでも紫外線対策はしっかりとしていきましょう。肌へのダメージもしっかり届いています😭

✅ サングラス
✅ UVカットゴーグル
✅ 水に強い日焼け止め

こういったアイテムを取り入れて、快適で安心な水遊びを楽しみましょう♪「春秋冬のプールこそ、紫外線ケアで差がつく」——そんな意識が、大人も子どもも守ってくれますw

ちなみに、アクアガーデンからは直接自分の目で景色を楽しめるように、着脱が簡単にできる⬇️のような首掛けタイプのサングラスをお勧めします!

また、私は⬇️のアネッサのSPF50の日焼け止めを使用しています。ベタ付きもせず、水にも強く、効果抜群!! もちろんプロモーションでもステマでもありませんww 実体験です⭐️

それと、子供にはUVカットゴーグルも持たせるようにしましょう^^

あと、参考までに。⬇️は冬のアクアガーデンです。水面を反射してきた日光が愛娘の肌に刺さっています😨

⬆️写真⬆️:冬のアクアガーデン

忘れがちな帽子

春から秋にかけては日差しが水面で反射して、顔を直撃します。子供だけではなく大人も帽子を持っていきましょう。杉乃井マスターの私がおススメする帽子は↓です。

水着の上に羽織るもの(ラッシュガード)

杉乃井ホテルのアクアビート(屋内プール)やアクアガーデン(屋外温水プール)を思いきり楽しむなら、ラッシュガードは必須アイテムです‼️

屋外では日差しによる日焼けや肌ダメージを防ぎ、屋内でも冷えや擦れを防止してくれます。特にアクアガーデンは夜間でも水面からの反射光が強く、日焼け対策は油断できません。おしゃれなデザインも多く、ファミリーで揃えると写真映えも抜群。

長時間遊んでも快適に過ごせる速乾・UVカット素材がおすすめです。リンク先では人気ブランドやコスパの良いラッシュガードを厳選していますので、旅行前にぜひチェックしてください。快適&安心なプールタイムを楽しみましょう⭐️

男性の方は↓のような上着が多いです。

参考までに、皆さんがどういったものを着用しているかがわかるようにプールの写真を載せてみました‼️ほぼ全員ラッシュガードを着用していますね⭐️

⬆️写真⬆️:アクアビート室内(夏季限定プール)の様子

足の親指に力が入り傷だらけ

皆さん、あまり経験ないかもしれませんが、私はプールの中やプールサイドを歩いているときによく足の親指にキズが入り、何回も痛い思いをしました。怪我するとせっかくのリゾートホテル旅行も楽しさ半減😭

特に力の入る親指を保護することを強くお勧めします‼️ちなみに、私も愛用しています。

どんなゴーグルがいい?

特にアクアビートなのですが、流れるプールにちょっとした滝のようなものがあり、ここに進むと、だいたい全身ずぶぬれになります。その時にゴーグルしていると、視界くっきりでいい感じです。紫外線防止ゴーグルをお持ちでない方はこのゴーグルでも大丈夫です。

潜った時にも視界が開けるのであって損はしないでしょう。ただ、なくても十分楽しめますので、そこまでお気になさらないで大丈夫です。ちなみに、私のおすすめは↓です。娘が愛用しています^^

【旅先トラブル回避術】楽しいマイカー旅行に“ジャンプスターター”というお守り

温泉でのんびり、グルメに舌鼓、プールで家族でワイワイ…そんな楽しいマイカー旅行も、バッテリー上がりひとつで一気に台無しに。これは杉乃井ホテルに限らず、「すべての車旅に共通する“あるあるトラブル”」です。

実は私も、数年前の旅先でバッテリーが上がってしまったことがありました。慌てて自動車保険のロードサービスに連絡し、なんとか対応してもらったものの…到着までの時間ロス&予定キャンセルで、旅行の後半はボロボロ。

その経験を教訓に、今では「ジャンプスターター」を常に車に積んでいます。これが本当に頼もしいのなんの!

✅ 手のひらサイズで邪魔にならない
✅ 一万円以下で買える
✅ 軽自動車からアルファード・セレナなどのミニバンにも対応
✅ もちろん繰り返し使える&レビュー評価も高い!

使う場面がないのが一番だけど、「持ってるだけで安心」って、旅ではすごく大事。ちょっとした“心のお守り”的な存在になってます(笑)

最近の車は電装品が多くて、意外とバッテリーに負担がかかってるんです。特に旅先ではアイドリング時間も長くなりがちなので、知らないうちにバッテリーが弱ってることも。ぜひ、これからの車旅には“ジャンプスターター”をバッグにひとつ。安心と快適を、手のひらにのせて出発しましょう!

子連れの移動には折りたたみベビーカー‼️

杉乃井ホテルのような大型リゾートでは、館内移動や周辺観光で歩く距離が意外と多く、小さなお子さん連れには折りたたみベビーカーが大活躍😃

杉乃井ホテルは複数棟に分かれ、エレベーターや連絡通路を使う場面も多いため、軽量でワンタッチ折りたたみができるタイプなら、移動中や混雑時でもスムーズに扱えます⭐️

⬆️写真⬆️:宙館と杉乃井パレス(プール)を繋ぐ連絡通路

また、コンパクトに畳めるので、客室やレストランでの置き場所にも困らず、シャトルバスやタクシーにも簡単に持ち込み可能‼️

さらに、プールや温泉の行き帰りで荷物が多いときは、ベビーカーが荷物置きとしても便利。疲れて眠ってしまったお子さんを抱っこせずに済み、親の体力消耗を防ぎます。折りたたみベビーカーは「子どもの移動手段」としてだけでなく、「荷物運び」「休憩スペース」としてもマルチに使える、子連れ旅行の強い味方です。

旅行の必需品。軽量キャリーバッグ👜

杉乃井ホテルに家族で泊まると、水着・着替え・子どものおもちゃやおむつ、さらにはお土産など、どうしても荷物がかさみます😨

そんな時こそ大容量のキャリーバッグが大活躍。たっぷり入るのにキャスター付きで移動はラクラク、重たい荷物でも腕や肩に負担がかかりません。館内移動やチェックイン前後の荷物預けもスムーズで、混雑したロビーでもストレスなし‼️

さらに、家族分の荷物をひとまとめにできるので、「あれどこ?」と探す手間も激減します。コンパクトタイプなら自動車はもちろん、新幹線や飛行機の荷物棚にも収まり、持ち運びも簡単。

⬆️写真⬆️:星館の手荷物預かりスペース

もしキャリーバッグを持たずに行けば、手荷物だらけで両手がふさがり、移動や子どもの世話が大変…😨

旅先での体力や時間を無駄にしないためにも、家族旅行には大容量キャリーバッグが必須です。楽天やAmazonなら、軽量タイプやおしゃれデザインのキャリーバッグが豊富に揃っています。旅行前にぜひチェックしてみてください。

さらに詳しく知りたい方は\ココ/

【冬の杉乃井ホテル完全攻略】

──食事・夜景・部屋選び・モデルコースまで完全攻略編──

冬の杉乃井ホテルの魅力は、
アクアガーデンや棚湯だけではありません。

じつは “冬にこそ輝くポイント” がもういくつもあります。

それが 食事・夜景・部屋選び・過ごし方

子連れ旅は「どれだけストレスなく楽しめるか」が勝負。

この章では、冬に絶対押さえるべきポイントを解説します。

冬の杉乃井ホテルの食事は“温かさの幸福感”が段違い

杉乃井ホテルといえば、
世界最大級のビュッフェ「シーダパレス」が有名ですよね。

冬のシーダパレスは、とにかく最高。

杉乃井ホテル
⬆️ビュッフェ会場 シーダパレス⬆️

温かい料理×冬の旅行=正義

冬は身体が冷えやすい時期。
アクアガーデンや棚湯に入っても、子どもはすぐ走り回るから汗冷えしやすい。

そんな状態で食べる、

✔ できたてアツアツの鉄板料理
✔ 肉料理
✔ 揚げたて天ぷら
✔ 湯気が立ち上るスープ
✔ ほかほか釜飯

…もう、体の芯から満たされます。

「旅してるなぁ…」という幸せが全身を包む時間。

⬆️パパママにも嬉しいお酒も超充実⬆️

冬は“行列が短い”ので取りやすい

夏はどうしても混む料理も、冬は比較的スムーズ。

人気コーナーも回転が早くて、
子どもと一緒でもストレスが少ない。

杉乃井ホテル
⬆️もちろんお寿司も無料⬆️

子ども向けメニューが豊富

ファミリー向けホテルなので、

  • ポテト
  • からあげ
  • カレー
  • ラーメン
  • うどん
  • 極めつけのチョコレートタワー
  • ダメ押しの綿菓子器

と、子どもが「自分で取りたい!」と思えるメニューが大量。

冬の旅は食欲が増すので、本当に助かります。

⬆️チョコレートタワー ⬇️綿菓子器

■デザートの種類も豊富で、冬は“ケーキが美味しい時期”

冬は生クリームが美味しく感じる魔法の季節。

✔ ショートケーキ
✔ チョコケーキ
✔ モンブラン
✔ ジェラート

ここで子どもは完全復活。
パパママは甘いもので一気に旅行気分に。

⬆️シーダパレスのデザートビュッフェ⬆️

杉乃井ホテルにはシーダパレスの他に、テラスダイニング宙やダイニング星といったビュッフェ会場もあります‼️

他のビュッフェ会場の紹介はココを参考にしてくださいね。

冬のイルミネーション&夜景が本気で美しい理由

杉乃井ホテルの絶景ポイントのひとつが「夜」。

冬は空気が澄んでいるので、

✔ イルミネーションが鮮明に見える
✔ 別府湾の夜景がクリア
✔ 建物の光が反射して綺麗
✔ アクアガーデンの光演出が最強

本当に絵本の世界に入り込んだような時間です。

アクアガーデンの“光のショー”が冬は一段と美しい

ウォータースクリーンの演出は、
冬の空気の透明度が上がることで、よりくっきり映る。

色の変化、水の動き、レーザー光、すべてが鮮明。

家族で「きれい〜!」と声をそろえる瞬間です。」

⬆️アクアガーデンのナイトショー⬆️

イルミネーション散策も冬ならでは

✔ 階段の光
✔ 庭園の飾り
✔ バス停周辺の光
✔ プール周りのライト

冬の夜は静かで、
そのなかに光が浮かぶ景色は“旅の特別感”を演出してくれます。

子どもはテンションMAX。
カップルはロマンチック。
パパママは写真が止まらない。

⬆️宙館中庭のイルミネーション⬆️

冬こそ“部屋選び”が旅の満足度を左右する理由

夏と違い、冬の旅行は
「部屋で過ごす時間」が長くなります。

だからこそ、部屋選びは超重要。

冬におすすめなのは「星館」or「宙館」

✔ アクアガーデンのアクセスが良い
✔ 棚湯が近い
✔ イルミネーション動線が短い
✔ 子連れ移動のストレスが少ない

冬はとにかく動線が命。

特に子どもは濡れた髪のまま移動しがちなので、
館内移動が短い=快適=親のストレスが半分になる

これ本当です。

宙館や星館に比べ、虹館は少しだけプールやビュッフェ会場への導線が悪いです。

宙館、星館、虹館、ビュッフェ会場の徹底比較はコレを参考にしてね。

冬の杉乃井ホテル“子連れ向け1泊2日モデルコース”

読者がめちゃくちゃ喜ぶ部分なので、
超具体的に書きます。

【1日目】

10:00 ホテル到着 → 荷物をフロントへ預ける

(ここが冬旅の裏技ポイント)

11:00 アクアガーデンへ直行

・温水プールで冬とは思えない快適さ
・光の演出でテンション爆上がり
・写真スポットで家族写真撮影

14:00 ゲームセンターで遊ぶ

・子どもは無限に遊べる
・パパママは休憩しながら見守り
・ガチャも楽しめる

15:00 チェックイン → 部屋で着替え

荷物を受け取り、部屋へ。

夕食までのくつろぎリラックス⭐️

17:00 夕食(シーダパレス)

・できたての料理を堪能
・子どもも自分で取りに行って大喜び

19:00 再びアクアガーデン(夜の光のショー)

夜の演出は完全に別世界。

20:30 棚湯・宙湯でゆっくり温まる

・冬の露天風呂は最高
・空気が澄んで夜景がキレイ

22:00 部屋でのんびり(パジャマで写真タイム)

子どもは布団でゴロゴロ。
パパママはちょっと甘いもの食べながら余韻に浸る。


【2日目】

6:30 朝の棚湯へ

これが旅で一番感動する時間。
冬の澄んだ空気 × 朝日 × 湯けむり = 天国。

7:30 朝ごはん

子どもはパンケーキ、パパママは和食など自由に楽しめる。

9:30 アクアガーデン or ゲーセンの“もうひと遊び”

チェックアウト前にもうひと遊びできるのが強い。

11:00 チェックアウト → お土産購入

売店も広くて子どもが走り回り喜ぶw

まとめ

冬の杉乃井ホテルは、

・冬でもプールが楽しめる
・チェックイン前から遊べる
・プール後のゲーセンが楽しすぎる
・棚湯・宙湯が圧倒的な癒し
・朝の温泉が絶景すぎる
・冬の食事が最高
・イルミネーションが美しい
・部屋選び次第で快適さが変わる
・子連れでも移動がラク
・1泊2日でスケジュールが完璧に組める

という、“冬こそ行くべき最強の家族ホテル”

そして冬旅を快適にするためには、
今回紹介した持ち物があると本当に便利です。

冬はちょっとした持ち物の差が決めて

杉乃井ホテルは本当に最高なんですが、
冬はちょっとした持ち物の差で “快適さが大きく変わる” 季節でもあります。

とくに、

・ラッシュガード
・防水バッグ
・速乾タオル
・スマホ防水ケース
・軽量ダウン
・子ども用サンダル

このあたりは、あるだけで
「冬でも快適にプール&温泉&館内移動ができる」
ので本当に助かります。

以下に、私が実際に使って良かったものをまとめていますので、
旅行前にチェックしておくと間違いないですよ。